2018年3月14日には、ブレゲンツで別の対話イベントが開かれた。Rodlauer ConsultingはÖBB-Infrastruktur AGの委託を受け、情報提供と意見交換の催しに参加者を招いた。ÖZIVフォアアールベルクからは会長のカリン・シュテックラーが出席した。駅構内での道案内、分かりやすい放送、触覚による誘導システム、デジタル旅客情報のアクセシビリティーなどが話し合われた。